保証金

 

「事務所でもいいけど保証金が高い!」

そうです。

事務所物件(お風呂が付いていない)タイプをお探しになると、保証金が高いのです。もちろん3ヶ月程度のものも存在しています。ですが基本的には4~10ヶ月といった保証金を差し入れます。

住居と違い事務所契約では東京都のガイドライン(借主保護の東京ルール)が適用の対象になりません。つまり敷金精算時に原則原状回復費用を借主の差し入れた保証金(敷金)で行います。

さらに数人~10数人が仕事で使用するのを予想しますので、予想される原状回復費用は高額になります。

「私はそんなにひどい使い方はしません!」

それでも難しいのです。そんなときにマンションタイプのSOHO利用(事務所使用承諾)をお薦め致します。

事務所物件に比べ水回りがしっかりしているので、専有面積に対するコスト(いわゆる使用部分の坪あたり賃料)は増加しますが、設立初期を切り抜ける一助となります。おそらくどんなに高くても通常敷金に積み増し1ヶ月程度(2~3ヶ月)です。

とはいえ業種は応相談です。昨今の検索システムがどんなに素晴らしくても業種を絞り込むのは至難の業。まして業種を絞れても、貸主の一方的なアプローチ(前面へ押し出し)のある物件しか検索ではかかりません。(大屋さんも曖昧にしておきたいことがたくさんあります。)

でもご心配なく。

細かくヒアリングした内容で貸主に了承を取り付けた物件のリストアップをいたします。さらに個別にプロフィール及び貸主に対するオリジナルプレゼン資料を作成し理解を深めていただけるように最善を尽くしています。

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